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営業部門、こんなお悩みはありませんか?

部下の営業活動状況が
見えない

お悩み画像1

商談件数や見積件数が
増えない

お悩み画像2

契約率が上がらない、
上げ方がわからない

お悩み画像3

データ活用
でお悩み解決いたします!

部下の営業活動を見える化し、営業部全体のパフォーマンスUP!

OneDay3テンプレートでは、活動量を週報やグラフで表すことができるため、部下が十分に活動できているかを視覚的に把握しやすくなります。
活動量が多い成績上位の営業担当者の動き方を全体に共有することで他の営業担当者は動き方を参考にしたり、自身の活動量と比較したりすることができます。
そうした習慣は、営業担当者自身が課題や行動を改善しようとするモチベーションの向上に繋がり、ひいては営業部全体の活動量を底上げすることが可能です。

また、活動内容の内訳も把握できるため、「見積もり作成」や「クレーム対応」、「サービス内容についてのお問い合わせ」に多くの時間を費やしているなど、時間がかかっている作業を確認することも可能です。
商談以外に多くの時間が使われているようであれば、その作業を全社でサポートすることで営業活動のパフォーマンスを上げることができます。

このように、営業活動量とその内容を見える化することで、売上を上げるための新たな施策を次々と生み出すことができます。
こういった新たな施策は、売上アップだけでなく、営業担当者のひとりひとりの生産性向上や不合理な作業工数の改善に繋がり、より良い環境づくりが可能となるため、「働き方改革」に起用される企業様もいらっしゃいます。

週報画面

週報画面

活動内訳確認画面

活動内訳確認画面

「提案実施率」「案件化率」を見える化し、商談件数や見積件数UP!

お客様先へ訪問した際、納品や作業だけで終わってしまっていることも・・・。
提案を重ねなければ商談や見積もりの引き合いは増えません。

OneDay3テンプレートでは、提案するために必要な内容(新商品紹介、課題のヒアリングなど)を訪問単位でタスク管理する「調査機能」があります。
例えばAさんは新製品のサンプル紹介をしたけれど、Bさんはしていない…などこなしているタスクのバラつきを無くすことが可能です。
営業担当者が打合せ時に何をしたら良いか「調査機能」で事前に把握できるので、雑談だけで終わらせずに提案実施率を上げることができます。

また、案件化率を上げるには、お客様の課題に沿った提案を実施できることが重要です。
普段の訪問での会話からお客様の課題や商品の買い替え時期などを登録し、いつでも見返すことができる状態にしておくことで、案件化するタイミングを逃さず提案できます。

「提案実施率」と「案件化率」を上げる対策をとることが、商談件数や見積件数を上げる鍵となります。

調査機能画面

調査機能画面

顧客情報(詳細)確認画面

顧客情報(詳細)確認画面

営業先のキーパーソンを見える化し、契約率UP!

案件の契約率を高めるには、提案先の企業でのキーパーソンを押さえることが重要です。
OneDay3テンプレートでは、「組織図機能」を活用することで、適切な担当者にアプローチができているかを把握することができます。

「組織図機能」では案件に対するキーパーソンと、いつまでに/誰に/何をするべきかや、キーパーソンの契約への意欲度はどれくらいかを登録することができます。
また、担当者との親密度も登録できるため、先方との関係構築度合を視覚的に確認することも可能です。

このように「組織図機能」を活用し案件の進捗を追うことで、先方の意欲度が低ければ上長が同行しサポートを行ったり、訪問期間が空いていれば訪問を促すなどのフォローをしたりできるので、提案時期を逃さずしかるべきタイミングでアプローチすることができます。

組織図画面

無料デモ依頼

3つのこだわる
で「結果」が変わる! ~「結果」を出すための三大要素!~

分析項目にこだわる

分析項目

ツール導入の目的は、顧客情報の一元管理、マーケティング手法の見直し、業務効率化などが挙げられますが、最大の目的は「売上を上げること」です。

売上を上げるために、どういった分析項目(入力すべき内容や数字)が必要か事前に決定しておくことが重要です。

  • 一見必要そうに見える項目も、何のために入れているか分からない…。
  • いつの間にか入力項目が増え、入力作業に疲弊して結局ツールが活用できない…。

なんてこともよく耳にします。

そうならない為にも、まずは原点に立ち返ること。
目的は「ツールを導入する」ことではなく「売上を上げる」ことです。

お打合せでヒアリングしながら、目標達成に向けた最低限必要な分析項目をご提案させていただきます。

ツール導入後を想定した運用設計にこだわる

運用設計

ツールを導入する際、使用するタイミングや、どの部署が携わるのかなど、現状の業務フローを整理したうえで具体的な運用体制を想定しておく必要があります。

  • 現行のシステムと同じ内容を二重で入力することになってしまった…。
  • 営業が使っているExcelをツールに置き換えたら、実は別部署でも同じExcelデータを共有していて閲覧できなくなった…。

など、導入後に想定外の問題が発生することは往々にしてあります。

導入後に運用変更すればいいと思われがちですが、変更後の運用が確定するのにも時間を要するので、その間、現場はどう対応したら良いか分からず作業が滞る可能性もあります。
導入する際は、事前に綿密な運用設計を行いましょう。

様々な業界・業種を問わず支援しているコムテックだからこそ、導入する企業様にあった運用方法を一緒に検討し運用定着までご支援できます。

正しいデータ蓄積にこだわる

正しいデータの蓄積

分析項目と運用設計が決まっても、安心してはいけません。導入してからが本番です。
導入後、正しいデータを蓄積するには「入力ルールの徹底」と「どこでも入力できる環境」が必要です。

  • 一度操作説明を受けたが、実際に使ってみたら曖昧なところが出てきた…。
  • 入力したい気持ちはあるが、外回りが多いのでなかなかPCを立ち上げられない…。

などといった声は、ユーザーの皆様からよく伺います。

誤ったルールで入力していても蓄積されたデータは無意味なものになってしまいますし、そもそも入力できる環境が整っていないと、分析に活かせるだけのデータを溜めることすらできません。

そこでコムテックでは、専任のインストラクターが付き添い、マニュアルのご提供から実際に入力するイメージがつかめるまでしっかりサポートいたします。

また、OneDay3テンプレートはスマートフォンアプリでも利用可能なため、外回りの合間のカフェや移動中の電車でも気軽に入力が可能!
商談内容の記憶が濃い状態のまま日報を提出したり、案件進捗を登録することができます。
オフィスに一度戻ってPCを立ち上げて…なんて手間は必要ありません。
このように入力時のストレス軽減は、使い続けてもらう為に重要なことなのです。

正しいデータを蓄積できるサポート体制が整ったコムテックに、ぜひお任せください!

お問い合わせ

導入スケジュール

1

お問い合わせ

お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

2

ヒアリング・
ディスカッション

現在の営業の流れ、解決すべき課題、ご要望などを伺います。
上記ヒアリング内容をもとに、導入後の運用設計や分析軸を双方で確認いたします。

3

お見積もり

ライセンス数と成果物(改修の必要がある場合のみ)に応じたお見積もりをご提出いたします。

4

トライアル

一部のご利用者様を対象にトライアル(無料)を実施します。
トライアル期間で蓄積されたデータから分析を行い、営業部門で改善すべき点や、解決策を双方で検討します。

5

ご契約

トライアルで十分にご納得いただけたら、サービス利用契約を締結します。

6

本番

運用が定着するまでインストラクターが説明会等を実施します。

7

改善支援 (オプション)

さらなる効率化のご支援(運用効率化/営業・ラウンダー支援/バックヤードサポート/評価制度の見直し等)のご提案も可能です。

お問い合わせ/無料デモ依頼

まずは、下記フォームからお気軽にお問合せください。
実際にデモンストレーション(無料)をご覧いただくことも可能です。
オンライン、又は直接お伺いしてご説明させていただきます。

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