導入事例
株式会社日本マンパワー様
業務内容
人材開発事業、教育事業、人材紹介事業、再就職支援事業
ユーザー数
50ユーザ
狙い
- 営業情報の管理を会社の財産(資産)として管理・活用し、組織的・科学的な営業へ展開すること
- 自社の持つリソースをフルに活用しなければならない状況下で、営業情報を各部門が共有し、適時・的確に対応していくために、関係者全員での営業活動を把握すること
- 法人営業部門において、顧客情報・案件情報・活動情報を共通の切り口で管理・分析・活用していくこと
eWORKSを採用した理由
- セリングプロセスマップに沿った営業活動を実施したい
- 他のパッケージにはない、独自の管理手法を取り入れたかった
- Visual Elkでは、柔軟なカスタマイズが可能であり、適切なソリューションであると判断した
効果
- 異動/組織変更等の担当変更時の引継ぎが容易になった
- 活動履歴や営業情報を管理者が把握できるようになった
- 営業活動の進捗に対する指導が行き届くようになった
- 営業情報の入力が簡単になった
特徴
- 多数拠点からのアクセスを考慮し、Web機能を充実させた
- 業態別のセリングプロセスマップの実装
- 基幹システムからの各種情報の取込
- 交通費精算の実装
【PDFの添付】
医療機器製造販売O社様
ユーザー数
70ユーザ
狙い
- SFA導入の目的は、各営業の頭の中にあるものを会社の力にし、営業マンの能力を平均化させること。ただし、SFA導入によって営業力が下がることがないようにしなければならない。つまり、負担の少ないシステムにしなければならない。
eWORKSを採用した理由
- 顧客に合わせてカスタマイズできる。・セリングプロセスマップに沿った営業活動を実施したい
- シンクロナイゼイション機能を利用して、各営業スタッフのPCに情報を取り込みたい
効果
- 新システム導入時によくある、営業スタッフのモチベーションの低下が見られなかった。
- 必要な情報を持ち歩けるようになったことで、営業効率が向上した。
特徴
- シンクロナイゼイション機能の利用。
- 営業スタッフのPCには、自エリアの情報のみ同期を取り、格納される。(セキュリティ面を考慮して、必要最小限の情報のみ保持する。)
- 見積機能の充実。
グローバルブランドの香水、化粧品事業L社様
ユーザー数
5ユーザ
狙い
- 化粧品販売店のPOSより収集されたお客様情報/売上情報を元に、効率的なDM発送リストを抽出したい
eWORKSを採用した理由
- 他CRMシステムは、高額でありながら、要件を満たす機能が充実していなかった
- Visual Elkは、低コスト/短納期での導入が可能であった
効果
- 従来は、DBに精通した情報システムのスタッフがSQL文等を利用して、必要な情報を抽出していた
- このシステムを利用すると、一般(熟練でない)オペレータでも、必要な情報を抽出できるようになった
特徴
- Visual Elkのセグメント機能を拡張して、高度なセグメンテーションを実施できるツールとして利用している
- たとえば、お客様の過去の購買金額、購買品、購買時期、etc.を And/Orで組合せて対象となるお客様情報をリストアップすることができる
臨床検査企業S社様の診療支援システム(電子カルテ)部門
ユーザー数
80ユーザ
狙い
- 電子カルテシステム販売後のサポート業務の効率化(作業時間の削減)
- 販売代理店を含めた情報共有およびユーザサポートの効率化
eWORKSを採用した理由
- コールセンター立ち上げ時であったため、柔軟で、拡張性があり、早期導入できることが条件であった
- まず、必要な機能を最小限のコストで実現したかった
効果
- 事務作業の工数が削減された
- 案件情報を一元管理できるようになった
- 顧客対応のスピードアップが図られた
特徴
- ヘルプデスク業務以外に、販売代理店向け見積/発注サイトを提供し、見積~発注までの自動化を実現。
- 電子カルテシステムのバージョンアップ時の自動ダウンロード機能も実装している。
臨床検査企業S社様の請求業務部門
ユーザー数
7ユーザ
狙い
- Excelで構築した請求書発行システムのメンテナンス性が悪く、属人化したシステムになっていた
- 既存の約300帳票(フォーマット)を有効利用し、かつ、メンテナンス性の優れたシステムを導入する必要があった
eWORKSを採用した理由
- エンドユーザがメンテナンスを実施できる必要があった。Visual Elkのフレキシブルアーキテクチャなら、EUCを実現できる
- また、Excelの帳票フォーマットの資産を再利用することができる柔軟性が必要であった
効果
- 従来のシステムの問題点であった、属人化が解消された
- 帳票の変更が発生した際の作業工数が大幅に削減された
- 操作性が改善されたため、オペレータの作業が効率化した
特徴
- eWORKS(Visual Elk)とExcelとの連携
- 膨大な帳票の出力制御
テレマーケティング、コールセンター業B社様
ユーザー数
60ユーザ
狙い
- 多種業務に対応できるアウトバウンドアプリケーションの構築。
- 将来的な拠点間連携が可能なインフラの整備。
eWORKSを採用した理由
- とにかく、オペレータにとって操作性のよいシステムを導入したかったため、オペレータおよびSVの細部にわたる要望を実現できるソリューションが必要であった。
効果
- 新規オペレータ採用時に、システム操作の習得が非常に早くなった。
- 操作ミスがなくなった。
- 各種統計データを容易に出力できるようになった。
特徴
- 沖電気工業CTStageを活用し、高度なCTI機能とeWORKSの連携を実現。
- オペレータの使いやすさをメインに開発。
- 他拠点のコールセンターとの連携も実現している。(分散コールセンター/OneStopコールセンター)
